3章 ヒュードラーの首

空中戦

難易度は2章より少し楽な程度。
ただ、三つ首ヒュードラーが中ボスとして登場するため注意が必要。

道中注意すべき敵は、コーラル(オレンジのサンゴ)。
2面の地上戦にも出現したが、今回はこいつの対処が重要となる。
この敵は、打撃で攻撃すると後方、射撃で攻撃すると前方に自らの破片を飛ばす。
つまり、打撃で撃破すればピットの武器となるが、射撃で撃破するとこちらに攻撃を加えてくる。
破片の弾速はとても早く、事故の要因となるだろう。引きつけて打撃で倒せば、後ろにいる敵もろとも撃破できるので是非打撃で倒したい。

また、章前半及び降下中に目にするコメト(メトロイドのような敵)は打撃しか効かず、接触すると取り付かれ大ダメージを受けるので注意。
地上戦にも3体出現する。

スペシャルアタックの使いどころは、降下後に街を発見した辺りが候補。
敵が大量にいるため画面切り替わりの少し後(遅れて出現するセイレンの弾丸無効化のため)に撃つと楽に進行できるだろう。
その他、前半のパラマッシュ&モノアイ地帯やヒュードラー等、やり辛いと感じる所に随時使っていこう。出し惜しみせず計画的に。


地上

画像 061.jpg
注意すべき冥府軍が目白押しであるが、ギミックなどは特に悩むものもない。
一本道気味であるため迷うこともないと思われる。

まずは路地に沿って進んでいくとカイメルース(オレンジのタコ)が2体上下に並んでいる小部屋に入る。
ミサイルを撃ってくる敵で、当たると当然大きなダメージを食らうだろう。
ミサイルは弾速が遅く、しかし回避は爆風のため失敗する事がある。
一気に近付く回避方法でも比較的安定するが、ミサイルは撃ち落とす事が可能なため距離を取って打ち落としてもいいだろう。
カイメルース自体の体力は低いため、ミサイルを発射させる前に2体とも倒すのが一番楽。
下に落ちないようにして角から削っていく方法もある。

そこから階段を上がるとポーラヘッドが登場。
全4段で構成され、一番上のセル以外は全く攻撃が通らない。
随分厄介な敵であるため、まずは雑魚敵のページを参照してもらいたい。
倒せば食べ物が出るが、このポーラヘッドは無視して通行する事が可能。
後ろの階段まで一気に走っていけばポーラヘッドも見えなくなる。その場合はコメトに突っ込んで捕食されないように注意。

ポーラヘッドの後ろには食べ物が置いてある広間、入ると階段の向こうにウェーブアングラーが沸く。
落ち着いて回避する事ができなければ、回復する前以上に削られかねない。

その後ろの階段には、前述したコメトが2体登場。
打撃しか効かず、近付くと捕らえられ多段ヒットによる大ダメージを食らうため絶対に打撃を入れるのを遅れさせないようにしたい。
レバガチャで復帰をある程度早める事が可能ではあるが、それにしても普通の攻撃よりずっと痛い。
狙杖など、格闘が極端に弱い武器を使っている場合は強敵になるだろう。攻撃系奇跡を使うのも手。
逃げるのも手ではあるが、コメトは捕食範囲が広く狭い階段では回避が安定しない上、振り切ってもしつこく追ってくるためオススメはしない。
透明・一瞬無敵・おドール化などの奇跡を使って逃げ、そのままモノリス向こうまで逃げるなどすれば振り切れる。

階段を上るとセイレンが1体、倒すとまた1体。
最初の1体は初期位置(右)で、次のセイレンは左に移動した後に疾風弾を撃つ。
それぞれ対応しない方向に移動しても攻撃はしてこないためチャンス。
セイレンを倒しモノリス通路を抜けてすぐメーザリオ、階段下はシーマムの親子。シーマムは階段を上ってくる事はあまりない。
一番大きなシーマムを倒すと回復アイテムを取得できるため、体力が減っているなら階段の上から引き打ちをするなどして倒したい。

そこから怒涛の3連バネジャンプ。PVなどで見た人も多いのではないだろうか。
1つ目のバネの前にボムがあるので持っておこう。飛び込んだ先に敵がいる。
ちなみに、3段目のバネがある建物の裏に宝箱がある。中には武器。忘れないように回収したい。
飛び込んだ先のシーマムつぼを破壊して鍵を入手、右に進む。
進みすぎるとヒュードラーの首に轢かれるため、気を付けたい。

抜けた先の広間で、左に行くと鍵扉。入ると中ボス・ヒュードラーの首と対峙する事になる。
右には宝箱があるが、空けると同時にコメト・ガサック・ヘルドラゴンが沸く。ヒュードラーの首にてこずるようならばスルーを推奨。
ガサックを処理している間にコメトに捕食、コメトを殴っている間にヘルドラゴンに轢かれるなど嫌らしい組み合わせ。
全体を把握し、危険を感じたら距離を取っていきたい。
鍵扉に最も近い角はヘルドラゴンが全く通らず余裕があるため、ガサックを倒してからそこに移動しコメトを処理するのも手。
ちなみに戦わずに広間に入ってしまえば敵は消えるので、体力が心配な場合は逃げればOK。
宝箱の中身は、神のドリンクや武器が入っている事が多い。

ヒュードラーの首戦は後述するとして、抜けた先には回復とホンキ度扉。
右にいるシェッツは3つの核を破壊すれば倒せるが、のんびり撃っていると核が順次再生してしまう。
核から高速弾か遅速強追尾弾を発射する。どちらを撃たれるか分からないのが曲者で、回避が難しいため、前ダッシュ射撃等で速攻で倒してしまいたい。
面倒臭かったら隣をダッシュで駆け抜けて無視しても構わない。ただし弾が追ってくることがあるため気をつけること。

シェッツの先は、またポーラヘッドともう1体。ポーラヘッドは階段に乗ることでスルーできるが、倒すと食べ物を落とす。
相手の攻撃は壁を貫通しないので、先のシェッツを倒しているなら、少し戻って通路の角から撃っては戻り撃っては戻りでノーダメージで倒せるだろう。
もう1体、階段上に現れるブルームは顔に装着したブーメランが盾の役割を果たしているので、普通の状態だと下にちょろっと出ている足にしか攻撃が通らず狙いにくい。
普通に戦うのであればブーメランが投げられてから回避して攻撃。
または、ここのブルームは上から降りてくるので、タイミングを合わせて着地前の足にダッシュ打撃を合わせると倒しやすい。

ブルームを倒すと出現するジャンプ台を飛び、井戸の中へ。
中にはシュルム、コメト、それとシーマムにシーマムつぼ。
シュルムは射撃で倒すと広範囲に毒をばらまく。パルテナ様の言うとおり、打撃か遠くからの射撃で倒すべし。
地味にコメトも混じっているため、ダッシュしすぎないように。
シーマムつぼを壊すと階段前に宝箱出現。中身は奇跡か食べ物が多い。
シーマムつぼを安全に壊したい時はシーマムを逐一撃破しながら全部吐き出させてやるといい。

階段を上るとメーザリオがいるのですぐに倒せるように意識しておく。また、後ろからモノアイが3匹出るが攻撃はしてこない。
メーザリオを倒してジャンプすると冥府軍との待ち伏せ3連戦。
ポーラヘッドから逃げていたピットも、この3回戦目でポーラヘッドとの対峙を余儀なくされる。

まず1回戦、部屋の出口を下に見て右隅にあるボムで圧倒。
余り問題になる事はない。
2回戦。シェッツとその両サイドにガニュメデ。これまたボム、もしくは爆裂ロケットで粉砕。
ホンキ度8あたりからガニュメデがボムで浄化されなくなって打ち返し弾を打ってくるが、回避さえすれば残りはガニュメデのみなので処理は楽。
3回戦。ポーラヘッド+ガサック+セイレン。
非常に嫌らしい組み合わせであり、また部屋右隅のバックシールドがこの上なく輝いて見える場面。
バックシールドを即座に取りに行って、部屋の隅で敵にシールドを向ける。
セイレンの旋風弾、ポーラヘッドの3連弾を確認したら撃ち、後ろを向き の繰り返しで楽に撃破できる。
ダッシュ射撃をして、その都度隠れる角を変えてもいいだろう。どの道ガサックを即座に撃破しないと危険。
ゆっくりやりすぎるとバックシールドの効力が切れて大変な事になるため迅速に。爆炎の奇跡など、攻撃系奇跡を使ってもいいだろう。

また、ホンキ度2辺りでは、2回戦でシェッツの近くに爆裂ロケットを設置すると、爆裂ロケット打ち上げ→2回戦の敵全滅→3回戦開幕直後に爆発。
ポーラへッド以外の敵を爆砕できる為、攻略がとても容易になる。他のホンキ度ならば2回戦で出たボムをその場で使わずに持ち越して使うのもいいだろう。


ここを抜けたらもうヒュードラーは目の前。
モノアイを倒して、ボスの扉をくぐろう。

  • ホンキ度部屋
・ホンキ度4
地上戦後すぐ、カイメルース2体が出現する小広間に存在。
スタート地点近くに戻り、段差の上の宝箱に繋がる。宝箱取得後ケークがすぐ後ろに沸く。

・ホンキ度7
ヒュードラーの首を倒した後、左に扉、中は宝箱。
取って出口に向くと音もなくウェーブアングラー2体が沸くため一目散に逃げるのを推奨。扉から出れば敵は消滅する。

ボス

3つ首ヒュードラー
空中で戦う事になるヒュードラー完全体。
勝利条件は首2つを落とす+最後の首を撃破。3つの首にダメージを与えていけばいい。
また、首を落とした瞬間は大きな隙になるため一つの首を集中攻撃で落とすことを推奨。

攻撃は、
・貯めの後のビーム、火炎放射
・噛み付き
・強追尾の衝撃波
・ばらまき弾
をそれぞれの首が放つ。

ビームは上半分をなぎ払ったり、中央の首がチャージしていたら中央を分断するように縦に撃ったりする。下の方にいれば当たらない。
火炎放射は撃つ首中心の超広範囲に燃焼付きの多段ダメージ。こちらはめいっぱい画面端に回避しなければ食らうだろう。
上記2つ、モーションは違うがどちらも溜めのモーションがある。
溜めモーションの開いた口の中に多くのダメージを与えるか他の首を落とせば、攻撃をキャンセルさせる事が出来る。
特に火炎放射は強力であるため、溜め姿を見たら中断させに入るのがいいだろう。

噛み付きは、首を揺らして上に伸ばした後にピットめがけて噛み付いてくる攻撃。
予備動作後、噛み付き自体のモーションが非常に短くどこを攻撃するか全く読めない上、ダメージ量が大きい。常に移動していれば比較的回避しやすい。

衝撃波は非常に大きく、またよく曲がる。
左右に振るように移動すれば比較的回避しやすいが、振るのが遅れれば逃げ道が無くなったりする事もあり、当たりやすい技である。
ローリングを使えばたやすく回避する事が出来る。

ばらまき弾は数発の小さい弾を射出する攻撃。
射程範囲があまり長くないため、離れれば当たる事はない。

戦闘が長引くと、パルテナ様が援護をしてくれるという旨の特殊会話が発生。
そのまま戦闘が長引く場合、パルテナ様の援護によりヒュードラーが一撃の下に浄化される(飛翔の奇跡の時間制限を守るためのシステム)。

ヒュードラーの首
パルテナフェロモンの奇跡によっておびき寄せられ、鍵扉の広間で戦う事になる。
攻撃方法は突進と小刻みな体当たり。総じて距離を取って射撃し、回避を冷静に行えば問題はない。
また、弱点の口の中に一気にダメージを与えるとスタンする。時間は短いが攻撃のチャンス。

周囲にモノアイとメーザリオが1体ずつ沸くため、それらの野次を受けると一気に面倒なことになる。
これらを処理する場合は、ヒュードラーと倒したい敵を同時に画面の中に捉えてから射撃するといい。
ヒュードラーの動向を常に見ていなければ、いつ突進されるか分からないからである。
少なくとも、メーザリオは開幕すぐに倒しておきたい。

再生ヒュードラー
水に潜っているボスであるため、格闘メインの神器は少々分が悪い。
頭が弱点であるため、的確に頭に射撃ないし打撃を打ち込んでいく事が肝要。

オレンジ色の浮いているもよもよ(爆裂虫)を撃つと、爆裂虫直下にヒュードラーが存在する場合にのみ陸に打ち上げる事ができる。
非常に大きな隙であり、またこの時は頭に格闘攻撃を打ち込む事が可能である。(奇跡「流星」を使えばお手軽大ダメージ)
ヒュードラー戦でのダメージソースはこのタイミングに大きく依存しており、爆裂虫の命中は攻略の安定に大きく関わってくる。
考えなしに爆裂虫を撃ち落としても掴めるチャンスを失いかねないため、下に泳いでいるヒュードラーの位置をよく確認すること。

紫色の爆裂虫も存在するが、これは撃つとピットの現在位置に3発ほどの撃ち返し弾を放ってくるダミーである。
爆裂虫は紫・オレンジ問わず2体までしか存在できないため、余裕があれば紫爆裂虫を撃って場を空けておくといいだろう。


攻撃パターンは、
水ブレス(水に潜った直後に使用)
炎ブレス(水から頭を出しているときに使用)
尻尾薙ぎ払い(滅多に使わない)
ビット飛ばし(使用頻度大、強追尾、破壊可能)
追尾レーザー(大きな溜め動作あり)
咆哮
の6つ。

炎ブレスは単純な直線軌道の弾、水ブレスは分裂バウンド弾。
攻撃が重なりにくいタイミングで撃ってくる技なので、回避技術さえあれば恐るるに足りない。
水ブレスは弾が放射状に分裂していくため、ヒュードラーに近い距離で回避する方が安定するだろう。

咆哮はダメージが無いので、攻撃のチャンス。

尻尾攻撃は水に頭から潜り尻尾だけ出して尻尾で地上を左右に薙ぎ払う攻撃。

ビットは絶え間無く使用してくる攻撃で、強い追尾能力を持っている。ヒュードラーから距離を置けば捌きやすい。
また、2発連続で射出されるため1発目回避後の隙に2発目を貰う事もままある。回避するならば連続の回避を頭に入れる事。
ある程度の距離を取って射撃でビットを破壊する事も有力な回避手段として考えられる。
破壊する場合は一つに留め、もう一つは回避するという方法が安定するだろう。ビットは案外硬く、2個目のビットを破壊できない場合がある。

追尾レーザーは左右にうねるような大きな溜めモーションの後、数本の細い追尾レーザーがピットを狙うという攻撃。
追尾レーザーはレーザー自体に微弱な追尾性能が存在するが、それもさることながら
一度直線状に射出された後、ピットの位置めがけて角状に方向転換する性質を持っている。
そのため、横回避で避けても当たってしまうので前回避で避けるといいだろう。

ちなみに、レーザーの貯めモーション中に爆裂虫を射抜く事ができればモーションをキャンセルして打ち上げる事が出来る。
その場合、うねりの中心部近くに爆裂虫を当てなければ効果は得られない。またヒュードラーに誤射する可能性が非常に高い。
また、空中戦での3つ首ヒュードラーのように、溜めモーションを攻撃でキャンセルしたりする事は不可能。

宝箱一覧

・スタートからすぐの広間、向かって右のホンキ度4扉内
・バネ連続の所、3つ目のバネの足場の裏
・ヒュードラーの首の鍵部屋の前の広間、通路から向かって右 開けるとガサック、コメト、ヘルドラゴンが沸く
・ヒュードラーの首戦後、向かって左のホンキ度7扉内 宝箱を開け方向転換するとウェーブアングラー×2が沸く(出現音なし)
・井戸の中のシーマムつぼ撃破後、隣の階段の下に出現

高ホンキ度推奨神器

衛星ガーディアンズ
この章は空中戦 地上戦でも敵が割と容赦なく撃ってくるので 防御専念の武器が良い
宝物庫のハート999999を狙っている方は弾が大きく、打撃も強く相殺力の大きい撃剣クルセイダーが良い

非推奨

  • 打撃特化神器
ポーラヘッド・ヘルドラゴン・シュッツなど、この章の難敵は基本的に打撃で処理しづらい傾向がある。
再生ヒュードラーもまた然り。打撃のチャンスこそあるが、そのチャンスを掴むまで一切殴れない。

関連宝物庫

パネル1
  • 2-2 10分以内にクリア:【奇跡】一瞬無敵 Lv1
  • 5-5 13分以内にクリア:【音楽】3章 炎の街
  • 5-6 再生ヒュードラーをブレイク状態で浄化する(ホンキ度5.0以上):【奇跡】オート弱点照準 LV1
  • 7-10 豪腕アイアンボマーで再生ヒュードラーを浄化する:【奇跡】気合いだめ Lv1

パネル2
  • 9-2 ヒュードラーの首2つを一度に落とす:【奇跡】バテしらず Lv2
    →ギリギリまで射撃で調整した後、スペシャルアタックで可能。一度どの程度で首が落ちるか確認するといい。
     単発系スペシャルアタックの神器が楽。
     単発系のスペシャルアタックを持つ神器は、撃剣・狙杖・破掌・巨塔・爆筒。
     中でも爆筒や狙杖が、スペシャルアタックの威力が高くやりやすいと思われる。
     射爪・神弓・衛星・豪腕はスペシャルアタックが多段ヒットであるため、成功しない場合が多い。
     また、この課題はホンキ度に縛りがないためホンキ度0で行うことが可能。
     その場合、狙杖(価値不問)を担いでスペシャルアタックを2回使用すれば一切射撃をせずに達成できる。

パネル3
  • 4-8 撃剣でクリア(ホンキ度9.0):羽根
  • 1-10 再生ヒュードラー戦において偽爆裂虫を攻撃しないで浄化する(ホンキ度7.5以上):【おドール】冥界ガーディアン
    →出てくる爆裂虫が2匹とも偽爆裂虫になってしまうと詰む。
     この章でマラソンが出来るようになれば、そのうち達成できるので焦らないこと。
     意識して狙う場合は、回避がとにかく最重要となる。
     爆裂虫と偽爆裂虫が同時に出てきた際に、二匹が離れ、かつヒュードラーを打ち上げられるようになるまで
     攻撃を控えなければならないため、かなりの持久戦となる。
     また、攻撃の弾が小さいほうが偽爆裂虫を巻き込みにくい。

小ネタ

空中戦にて最初に落とした首が再生ヒュードラー、2番目に落とした首がヒュードラーの首になる。
また地上戦の2回の戦闘は、それぞれ3パターンの会話差分が存在する。

宝箱からよく出る武器はヒュードラーの巨塔、射爪ブラウンタイガー、衛星プチ、爆筒EZランチャーなど。

コメトが2体出てくる階段の所で進行方向と逆に進むと小さい穴がある。
入ってもジャンプ台で戻されるだけで何も無いが、ちょっとした会話が発生する。
また、軽量化を使うバグができるが、下のようにこのバグをやるとヤラレチャッタになるので注意


  • 最終更新:2013-08-24 20:24:28

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