豪腕ドリルヘッド


おドール説明文

掘削用の工具をイメージした豪腕。
なぜかオトコくさい。
鋼鉄の螺旋が、相手に食い込み巻き込みつつ連続ダメージを与え貫く。
ダメージ効率の高い当て方が求められる。
連射はドリルの先から発射するビーム弾。
どちらも誘導性が高く、避けられにくい。

入手方法

《冥府神ハデスの宝物庫》:射撃を計50000回する→手に入る神器まとめ
《入手しやすい章》:20章

融合レシピ


神器性能

長所と短所

長所
  • 豪腕の中では比較的長めの射程。
  • 連射の弾速と拘束力が高く、立ち連射は保有弾数、ダッシュ連射は誘導が優秀。
  • ため射撃は大きさ、誘導性、相殺力の能力が優秀で各々の性能が少しずつ異なる。
  • 一部アイテムと非常に相性が良い。
短所
  • 豪腕の中では低めの打撃力。
  • 全体的に火力不足。
  • 相殺力が高い割に弾耐久が低め。

特徴

連射、ため射撃共に誘導性能が高いのが特徴。
特に、ため射撃はドリルの形状をした弾が発射され、
大きく、誘導性が高く、相殺力も高いので当てやすい。
ため時間も長くなく、比較的連発しやすい。

全体的に威力は控えめで、火力不足感が否めない。
ただ、そこはため射撃の当てやすさで十分カバーできるものであり、
大きな欠点とは成り得ないだろう。
打撃戦も豪腕独自の強さを発揮する。
この神器は、ため射撃や打撃でゴリ押しから味方の支援まで、幅広い立ち回りができる。

連射

青い丸弾を高速発射。射程も良好でばら撒くには持って来いの性能。
かなりダメージが低いのは仕方ないが、状態異常目的や前ため射撃の追い打ちにと頼る場面は多い。
瀕死の天使などのいわゆるミリ殺しには非常に心強い。

立ち連射

☆威力3.0~1.8 ★射程25.2m
前方向に高速でビームを放つ。弾数は30発もあり連射間隔も短いため、追い打ちをかけやすい。
おそらく全立ち連射中最も長いヒットストップを持つ。

特に吹っ飛ばし砲をとるとヒットストップの長さ>連射間隔になり、
ヒットストップが切れる前に次弾がHIT→再びヒットストップが発生…という鬼畜な性能になる。
吹っ飛ばし砲を使い拘束をする他の立ち連射はノックバック(のけぞり)による怯みで拘束するのに対し、
ドリルはヒットストップで敵の行動を制限するので、空中に居ようと吹っ飛んでいよう拘束中に拘束相手が味方に狙撃されようと相手の時間は止まったまま。

前ダッシュ連射

☆威力9.0~5.4 ★射程30.8m
立ち連射とは違い、発射する間隔が遅く、2発しか発射しない。
しかし、誘導性能は非常に高く破掌並みに誘導する。
また、ダッシュ連射全般も立ち連射同様少し長いヒットストップを持つ。
弾速は速く当てやすいので、瀕死状態で逃げる相手やドリルに巻き込まれている相手に対して使おう。

横ダッシュ連射

☆威力9.0~5.4 ★射程28.0m
こちらも2発しか発射しない。
主に相手の動きに合わせて撃ったり、
相手の攻撃をかわしながら撃ったりするためのものとなる。

後ろダッシュ連射

☆威力7.7~4.6 ★射程30.8m
こちらも2発。
逃げる際に使うといいが、たったの2発しか出ないため相手の追い打ちを妨害しにくい。
だが、当てやすい。ため射撃と使いわけよう。

ため射撃

ドリルの形状をした弾を発射。
大きさと相殺力を兼ね備えていて当てやすい。
前ダッシュ射撃以外はすべて最高で8回連続ヒットする。
誘導性・射程・弾速はそれぞれ違った性能を持つため、状況に応じて使い分けていこう。

立ち射撃

☆威力6.3~3.8 ★射程35.0m
この神器の射撃の中で射程が一番長い。
相手を軽く吹っ飛ばしながら連続ヒットする。この時、吹っ飛ばしによるダメージ軽減はない。
誘導もそこそこあり、豪腕の立ち射撃は前後隙が少ないため使いやすい。
連射系統の長いヒットストップを利用すれば、吹っ飛ぶ前にさらにヒット数が増えてダメージも増加する。

威力はないが牽制に使っていくには十分の性能。
ドリルの壁を張りながら近付く場面が多いこの神器は、隙のないこの射撃を使う場面が必然的に多くなる。
急速チャージによってばら撒かれるドリル弾幕は圧巻。
ふっとばし砲をとるとものすごい勢いで敵を吹っ飛ばす。

前ダッシュ射撃

☆威力38.7~23.2 ★射程28.6m
ため射撃の中で唯一単発ヒットなので威力が安定する。
他のため射撃に比べ弾速が速いため、誘導による小回りが利かず若干使いにくい。
弾速が速いので緩急をつけて当てたり、安定化力なのでとどめの一撃にしたり、と使いにくいが意外と使う射撃。
相殺力と弾耐久が高めなのでぶち抜きスタイルをするときもこの射撃は重宝する。

また単発ヒットなので、相殺力が上の射撃の弾耐久を削るにはこの射撃が一番。
…とはいえ、デフォルトでこの射撃より相殺力が高いのはガーディアンズとぷっくりしかいないのだが。

横ダッシュ射撃

☆威力9.7~5.8 ★射程26.4m
前ダッシュ射撃+立ち射撃/2した感じ。
1発の威力は高く弾速、ふっとばしもやや高めだが、ヒット途中に射撃が敵を追い抜くため8回全部入りきらず、弾耐久も低くどことなく中途半端。
しかし、やや弾速があるためわかりにくいが、誘導は一番強い。
4回ヒットすると大体前ダッシュ射撃と同じ火力になる。
ホーミング強化をつけると後ろダッシュ射撃と同じくらいの軌道を高速で回る。
氷結中の敵にヒットさせるとうまい具合に敵が滑って8回フルヒットする。
その時の威力がドリルにとっての最高火力で、豪腕の射撃の中でも一番合計威力が高い。

また、弾速と誘導のおかげで『汚い』神器等の高速移動系にため射撃ドリルの中で最も当てやすい性能である。
立ち射撃型には弾数と弾速のある連射のほうがよく効くが、相殺力も高めなので、高速移動連射タイプには一番刺さる射撃となる。

後ろダッシュ射撃

☆威力7.1~4.2 ★射程28.6m
低弾速のお陰で誘導が高く、ドリルの存在感も相まって中距離からじわじわ追い詰めていく。
8回すべて当てやすく、削り性能が高い。
他のダッシュ射撃よりも相殺力が低く、立ち射撃と同じ相殺力。

この射撃も盾ドリルとして使うことが多くなる。
立ち射撃よりも弾速が遅いため、こちらはさらに相手の死角を作る壁ドリルとしても使いやすい。
後ドリルで前横ドリルや連射を隠して緩急差で攻撃したり、ドリルに隠れて一気に近づいてみたり使い道は多岐にわたる。
しかし、その誘導性の高さと低弾速のせいで、軽く横に走られるだけで盾や壁としての機能を失うので相手の動きには注意。

打撃

打撃コンボ

☆威力25.7、12.4、20.9 合計値59.0

高めの威力。
ため射撃で攻撃しながら狙っていこう。

ダッシュ打撃

☆威力42.2

高くは無いが、低くもない、ぐらいの威力。
追い打ちや奇襲に。

空中


シングル攻略

誘導性が高く、射程は最低限あるので、攻撃を当てるのはそれほど難しくない。しかし、高ホンキ度になると深刻な火力不足に悩まされることになる。強さやスキルで攻撃力を上げておきたい。

戦術

基本的には高い相殺力も持った溜め射撃が中心。
また、前述の通り相性のいいアイテムも多いので他の神器以上に気を配りたい。

射撃型

豪腕としてはやや邪道な射撃特化の型。
立ち連射以外のすべての射撃の誘導が強く、そこそこの弾速のためかなり当てやすい。
基本としてはドリルの高相殺と高誘導を活かして近づき、各種ドリルを使い分けたりドリルの後ろから連射を撃ったり、射撃に緩急をつけて戦う。
アイテムとも相性がいいので隙があれば探してみよう。

天使の降臨では瞬発火力の低さから、タイマンに持ち込めても敵の仲間がやってきて、ドリルの苦手な多人数戦闘になりやすい。
精霊の洞窟や吹きすさぶ荒野など敵の仲間を呼びにくいステージでは1人で強気に出ても構わないが、
周回レールや蒸し鶏の火口のように見通しが良く、ステージ自体も小さいところでは、できるだけ仲間とペアでの行動を心がけよう。
ドリルは豪腕にしては射程が長いが所詮豪腕なので、できれば射程や機動力の高い仲間と組むことが望ましい。

誘導に特化すれば前ダッシュ射撃以外のドリルで超誘導できるので、誘導で当てやすさ特化するのもあり。
前横ダッシュ射撃は特に相殺が高いので、その高相殺をうまく使っていきたいが、
立ち射撃・後ろダッシュ射撃に比べて使い勝手が悪いので、多用は禁物。
また、前以外のため射撃はすべて連続ヒットタイプなため、自分より相殺が高い射撃にはまずぶち抜かれると思っておこう。
立ち・後ろダッシュ射撃主体で立ち回る場合は狙杖相手に手も足も出なくなるので気を付けよう。

相殺射撃型

射撃ドリルの、「自分より高相殺の神器にはまず勝てない」という弱点を、スキル「相殺力+1」をつけることで無理やり克服させて相殺に特化した型。
攻撃力は相変わらずだが、壁として使用することが多い立ち射撃・後ろダッシュ射撃が強化されるため、防御力は相当なものになる。
ドリルを盾にしつつ相手に一気に近づき、ホーミング強化などで誘導性を強化したドリルでゴリゴリ削る。
相殺神器全般に言えることだがとにかく1vs1で射撃戦になった時非常に強い。
中でもため射撃誘導性が高く、連射も高性能なこの神器ではそちらを主に活かす戦いをしたい。

相殺力が非常に高いため、並の射撃ではドリルの突破そのものが困難で、
誘導性能を強化すると、元から誘導性の高いドリルが相手に付き纏い、射撃による反撃を邪魔してくれる。
立ち連射が相殺3、ダッシュ連射が相殺4になるので連射系統だけでも相手を封殺できる可能性がある。
ドリルの盾で安全を確保しながら連射系統でドリルを壊されるのを防ぐという戦い方もあり。

タイマンではこの上ない力を発揮するが、相変わらず多人数戦闘には極端に弱い。
こちらも敵と仲間の位置関係を考えながら動く必要がある。
相殺が役をなさなくなるアーマー打撃系統にも弱いので、時間稼ぎになる奇跡やスキルを入れるか、
敵に囲まれた時なども視野に入れて、自らアーマー系統の奇跡を使ったりや空蝉などで保険を掛けるのもいい。

両刀型

せっかくの豪腕なので打撃威力も高めようという趣旨の型。
基本の戦い方は射撃型と同じ。
ドリルを盾に一気に近づきなぐり殺してもよし、ドリルで削りきるのもよし。
射撃型や打撃型の弱点をある程度カバーできる。
しかし、火力が中途半端になりがちで特化にするか両刀にするかは一長一短。
射撃や打撃偏重にならないのでできるだけ柔軟な対応ができるスキル・奇跡構成にしたい。

打撃型

豪腕ではもっともオーソドックスな戦法で両刀よりももっと打撃に偏重した戦法。
射撃型の弱点である打撃型に強く、素早く敵にとどめをさせるため、多勢にも強くなる。
逆に距離を開けられ射撃戦に持ち込まれると弱い。

コンボ打撃は強化しようによっては耐久無強化のファイターを1セットで撃破可能。
しかし、この神器は打撃威力自体が豪腕の中では下位で、ダッシュ打撃に至っては撃剣以下。
そのため、一般的な打撃型とは違う方面で強化するとよい。
例えば、相殺を強化してドリルを盾にしつつ相手にじりじり近づき殴りかかったり、
超誘導や連射で相手の闘争を妨害しながら近付くなど他にもできることは多い。
アイテム「吹っ飛ばし砲」を取れば、そのヒットストップのおかげで立ち連射の射程≒打撃範囲状態になるため、
射撃を全く強化していなくても出来ればこれだけは拾っておきたい。

アイテム特化型

なにこれネタ?と思う人もいるかもしれないが、決してネタではない。
アイテム特化といえば足の速い射爪が一般的だが、ドリルは自分強化型アイテムと非常に相性がいい
射撃が連続ヒットタイプのドリルは発動属性のお札と相性がよく、
吹っ飛ばし砲・急速チャージのいずれかを取ると、戦場に君臨する神となる。
そこまでしてアイテム探すなら、いっそのこと攻撃アイテムも強化しちまえよという型。
幸い、ドリルは豪腕なので足は平均以上あり、アイテム回収率も悪くはない。

アイテム考察

  • 自動回避
立ち射撃・立ち連射を主体にできるこの神器の強い見方。
守り主体だと高い相殺によってなかなか死なないこの神器の突破がさらに困難になる。
ドリルの苦手な多人数戦闘や不意討ちにも強くなるため取っておいて損はない。
  • ふっとばし砲
ドリルのアイテムと言えばこれ。他の神器では強化どころか逆効果にもなり得るこのアイテムを、ドリルはフル活用する。
ため射撃はふっとばし砲をとったどの神器よりも強く敵をふっとばす。そのふっとばしは闘技場で横方向にバーストできるほど。
対して連射はその長いヒットストップがさらに強化され、相手は全く動けなくなる。
そのまま連射で削りきるもよし、近づいて殴りかかるのもよし、仲間に横槍を入れてもらうもよし。
タイマンでしか連射拘束はできないが、たとえ多人数戦闘になっても、ドリルで一方を吹っ飛ばせば無理やりタイマンにできる。
ダッシュ連射はヒットストップの後に吹っ飛ばせるようになるため、拘束中に敵の仲間が来たらさっさと退場してもらおう。
  • 無敵の力
言うまでもなく強力。被弾を気にしなくて良くなるためどんどん前にでることができるようになる。
そのため前に出れば強力な神器、主に豪腕とは相性が良い。
ドリルはあまり最前線で戦うタイプではないが、豪腕なだけあって前に出れば強力。
  • 縮みの豆
打撃判定が小さくなるため、打撃が得意な豪腕という神器種から考えると絶対に取りたくないアイテムではある。
だがドリルは射撃でも戦える上、当たり判定が小さくなるため苦手な杖に対して有効である。
後ろダッシュ射撃などで盾を張りながらの戦闘が戦い易くなる。
ふっとばし砲ほどではないが、このアイテムもドリルは有効に活用できる。
  • 急速チャージ
一部神器による立ち射即死ハメが存在する強力なアイテムだが、相殺神器とも相性が良い。ドリルも例外ではない。
相殺弾幕で相手の反撃をシャットアウトし、操作ミスや仲間の横槍を待つ。
かなり連発できるため同時に複数人を釘付けにでき、数的有利な状況も作れる。
相殺神器の中では珍しく超誘導ができるので、相殺神器の中では攻撃面も抜群。
敵の後ろに見えない壁がある時に急速チャージ超誘導させると、落ちることもなく空中で連続的にドリル攻撃を受け続けるという即死コンボも存在する。
壁すり抜けの奇跡があれば普通の壁でも可能。
  • スピードブーツ
このアイテムは「ドリルだからできる」という点は少ないが、機動力が上がるということはほとんどの神器に共通して大きなメリットである。
ドリルヘッドは腐っても豪腕なので足はそれなりに速く、機動力強化の恩恵も大きい。
機動力の強力によって、より強力なアイテムを探し易くなるという点もドリル特有の利点ではある。
  • 属性のお札
確率タイプは連射で、蓄積タイプはため射撃や打撃での発動を狙う。射撃が非常に当てやすいので属性発動には困らないはず。
毒と炎上は連射の火力不足を補えるし、麻痺はサポートにもなるし、追撃ドリルも当てやすくしてくれる。
石化と氷結は連射から前・横ダッシュ射撃での発動を狙うといい。
横ダッシュ射撃での氷結に成功すると、そのまま横ダッシュ射撃が8回フルヒットするため、相当なダメージを与える。

対策

相殺ドリルの高い相殺力は非常に厄介。
相殺神器の例に漏れず、タイマンでは比類なき強さを発揮するのでできるだけタイマンは避けたい。
他の相殺神器との違いは、高い誘導性能・長い弾生存時間・高い貫通性能・高めの打撃力・機動力・各射撃の速度差による緩急を付けた攻撃など。
アイテムとの相性も抜群で、威力がないからと放っておくと非常に強力なアイテムを拾って帰ってくることも。
キャノン・ガーディアンズ以外の衛星は立ち連射だけで完封されることもある。
相殺ドリルのダッシュ連射は相殺力4もあるので、ダッシュ射撃相殺4組は、ドリルの後ろからダッシュ連射され、ドリルにすらたどり着けなくなることも。
しかし、ドリルの射撃は全て誘導性が高く自分に対しまっすぐ進むので、中折れ誘導は相殺されずにあてることができる。
同様に、狙杖などの弾が非常に早い神器で横歩きしながら撃つことでドリルの盾を無視して横っ面に撃ちこむことができる。
ドリルの射撃は連続ヒットタイプなので、スーパーアーマーや吹っ飛び抵抗で弾との接触時間を減らすことで射撃攻撃力を大きく落とすことができる。
とはいえ、豪腕特有の広い打撃範囲に加え、打撃威力も高いため単純な殴り合いでは大幅な有利にはならない。
やはり高い誘導性能と遅い弾速、低めの射撃威力を持つドリルは乱闘になった際の自衛能力が低いため、多人数戦闘に持ち込んだ方が手っ取り早く効果的。
とりあえず囲んでおけばいい。

また、ドリルを相手にするとき、とられると非常に危険なアイテムが2つ存在する。
急速チャージ:
当たり判定が大きく、相殺力も誘導性も高いドリルが連発され、ホーミング強化などがついている状態で壁際に追い詰められると、
ダウンすることも許されないまま空中でドリルの攻撃を受け続ける。そうなった場合テレポート以外で逃げる方法はない。ナス付もついていると死が確定する
吹っ飛ばし砲:
ため射撃のドリルの吹っ飛ばしが異常なことになる。かすっただけで戦場から強制離脱させられる。落下死があるステージではこちらを警戒。
また、立ち連射がおかしな性能になり、「吹っ飛ばし軽減の何か」がないと奇跡「テレポート」以外で抜け出す方法がなくなる。
このアイテムを有効に活かせるどころかむしろ逆効果になる神器も多いため、ドリル以外にとる人がおらずドリルに拾われる機会も多くなおさら危険。

  • 最終更新:2014-09-24 23:15:00

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード