ポセイドンの爆筒

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おドール解説文

海神ポセイドンの力をごくわずかにはらむ爆筒。
さざなみのような水流弾を発射する。
地面を走り、敵を巻き込み、破裂する水の勢いで粉砕する。
連射は消防ホースのように強い水流を噴射する。
ただ、水に見せかけた魔法力であるため、消火能力は薄い。

入手方法

《開放条件》:【8章】20分以内クリア→解禁まとめ
《入手しやすい章》:7章

融合レシピ

神器性能

長所と短所

長所
  • 時間経過でも破裂するので、アバウトに撃ち込んでも爆風を当てることが出来る
  • 連射は弾速、発射数ともに優秀で、爆筒の割には削り能力がある
  • 水流弾は押し出し効果が強く、敵との距離を開けやすい

短所
  • ため時間が長い割には威力が控えめ
  • 弾の動きが独特なため、クリーンヒットさせるのにはコツがいる
  • ため射撃で相手を射程外に押し出してしまうことが多いため、遠距離神器が苦手

特徴

ダッシュ射撃より立ち射撃の方が強いという特徴を持つ。
水しぶきのような弾のため、やや見え辛く、不意打ちの際に敵に発見されにくい。
そして、この神器のため射撃は爆発するまで撃剣アクエリアスのような押し出し効果を持っていて、
弾を当てた相手と大きく距離を開けることができる。
この押し出し効果の範囲が地味に広いため、横に避けたと思っても押し流されて爆発に巻き込まれることが多い。
一方で爆風の威力は大したことはなく、足も遅いので距離を開けたほうが有利な神器には極端に弱い。
弾耐久の低さから、正面からの撃ち合いも苦手とする。
拘束力はそこそこ高いため、仲間に遠距離武器がいた場合は積極的に撃って敵と距離を開けて追撃してもらうといいだろう。

カタログスペックだけを見ると全体的に火力や誘導性が高く、かなり強いように見えるが、連射の保有弾数の少なさや、
ため射撃の特殊な爆発条件と低い弾耐久、そして射撃全般の独特な軌道により他の神器よりはるかに使い回しが難しく独特の戦法と立ち回りが必要。
最低でも、立ち連射、後ダッシュ連射、立ち射撃、後ダッシュ射撃の使いどころを理解していないと話にならない。
が、逆に使いこなせるようになるとその持ち前のスペックの高さにより全神器中でも屈指の強さになる上級者向けの神器。
言い方を変えるとそれだけ性質の違う射撃を多く持っているということ。

☆威力:神器の攻撃力をスキルなどで変化させていない状態で与えられるダメージの最少と最大。
★射程:神器の射程をスキルなどで変化させていない状態で出せる最大の飛距離。

連射

連射は全て放物線を描き、後ダッシュ連射を除き、一度だけバウンドする。
照準を高くすると少しだけ射程距離が上がり、相手の頭に水をかけることができる。
射程、弾速、誘導性がともに高く、威力減衰もないため使いやすく、ダッシュ連射は威力も高い。

立ち連射

☆威力2.0 ★射程37.7m

連射間隔が爆筒中最短で削り性能が非常に高い。射程も長く誘導もする上、撃剣並に連射できる。
空蝉でも気合ためでも厄介な相手がいたらとりあえず威嚇射撃…のように気軽に使えるため便利。
しかし、1発1発の威力はかなり低く、10発でリロードしてしまうため多様は禁物。
微弱ながら押し出し効果があり、相手の位置をずらすことができる。
狙杖など精密なエイムが求められるタイプの神器にとっては地味ながらもウザい能力。
吹っ飛ばし砲をとると水流押し出しによる硬直がつくため、壁際で使うと相手を封殺することができる。
使いこなしが重要な射撃の一つ。
cannon_poseidon_立ち連
▲こうかは ばつぐんだ!

前ダッシュ連射

☆威力13.8 ★射程43.2m

3連射する。全弾命中すればまとまったダメージが得られる。
ダッシュ連射は立ち連射よりも押し出し効果がやや強い。
誘導性も高いため、使う場面は多い。
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▲発射感覚はちょっぴり遅いが、威力が高い!

横ダッシュ連射

☆威力9.2 ★射程43.2m
これも3連射。
威力が他のダッシュ連射に比べやや低いが、それでも高性能。
cannon_poseidon_横連
▲避けつつ攻撃横ダッシュ!

後ダッシュ連射

☆威力13.8 ★射程43.0m

3連射。他の連射と同じく誘導性は高い。
射程が若干短いが、おそらくこの神器の中で最も使う機会が多い射撃。
他の連射が地面に着弾した後消えるのに対し、この連射は地面に着弾後地を這って進む。
直接地面に撃ち込むことで、最初から地を這う軌道にすることも可能。
弾速も速く、地を這う射撃自体が少ないため非常に避けにくく威力も高い。
弾を3連射するため、空、敵、地面や右、正面、左などと瞬時にエイムをずらすなどでさらに避けにくくする工夫も重要。
ため射撃とのコンボが強力で、使いこなしが必要な射撃の一つ。
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▲地を這う水弾その1!熱中症にも効果あり!?

ため射撃

連射より弾速は遅いが、誘導性の高い水流を放つ。
上向きに発射すれば緩やかな放物線を描き、下に向ければ地面を滑るように動く。
この水流は爆発するまで、相手を押し出す効果を持つ。
ただし、爆筒レオのように相手に複数回当たるか、一定時間経過するまで爆発しない。
また、前ダッシュ射撃は起爆に必要な角度が高く、横ダッシュ射撃と立ち射撃は重力のせいで角度が足りず、
後ろダッシュ射撃はそもそも天井に届かないため爆筒の中では天井での起爆も苦手。
前・横ダッシュ射撃は4回、立ち射撃は5回、後ダッシュ射撃は6回となっている。
立ち射撃、後ダッシュ射撃はクリーンヒットすれば前ダッシュ射撃よりも威力が高い。


ため射撃の弾耐久が非常に低いため、相殺5だがぶち抜きスタイルはできない。
チャージも決して早くないので、撃ち合いは避けたいところ。

立ち射撃

☆威力 弾:6.0×5 爆風:11.6+7.5+3.5 (計52.6) ★射程44.8m

重力の影響を強く受け、高めに撃つと大きく弾んで射程が伸びる。また、若干加速する。
爆発条件が前・横ダッシュ射撃よりも厳しいが、その差が気になるほどではない。
スキル「射程+」をつけると単発では爆風まで持っていけないことも多く、連射とのコンボが必要。
近距離ではスキルや奇跡によって攻撃力を上げていると、途中で蓄積ふっとばしが発動して最後まで攻撃が入りにくい。
連射でヒットストップを発動させ、蓄積ふっとばしを発動させる前に倒すというのも手。
ジャンプ系の奇跡を持っている場合は引き撃ちとしても使用する。
最大のダメージを出せ、爆撃、ジャンプ爆撃などのテクニックで定点広範囲攻撃にはこの神器の中で一番向いており、使いこなしが重要な射撃の一つ。
cannon_poseidon_ため射
▲爆風の大きさは見てのとおり巨大で、弾本体の威力も高い!

前ダッシュ射撃

☆威力 弾:6.0×4 爆風:16.9+8.0 (計48.9) ★射程55.7m

重力の影響を弱く受け、高く撃つと特に緩やかな弾道になる。
爆発条件が緩いため、比較的安心して使える。
ただし弾が4Hit、爆風が2Hitになってしまい、立ち射撃よりも威力が低い。
誘導もそこそこあるため、ほかの神器のため射撃と似たような感覚で使うことができる。
凹凸や坂が多いステージでは使う機会が多くなる。
cannon_poseidon_ため前
▲重力を受けにくく、敵に直接当てやすい。そんな薄いシールドに隠れても無駄なのだ!

横ダッシュ射撃

☆威力 弾:6.0×4 爆風:13.7+6.5 (計44.2) ★射程50.5m

前ダッシュ射撃よりは強く重力の影響を受ける。
前ダッシュ射撃と同様に、弾が4Hit、爆風が2Hitとなっている。
立ち射撃ほど下方向への加速が強くないため曲射に一番向いている。
ただし、立ち射撃のような定点爆撃はできない。
また、起爆に必要な入射角も前ダッシュ射撃より緩いため、最も天井起爆がしやすい射撃でもある。
cannon_poseidon_ため横
▲曲射で攻撃横ダッシュ!

後ダッシュ射撃

☆威力 弾:3.5×6 爆風:15.0+9.8+4.5 (計50.3) ★射程39.9m

照準に関係なく、必ず地面を這う弾を発射する。加速する。
ポセイドンのため射撃の中では爆風が占めるダメージの割合が大きく、ガーディアンのように直接射撃を当てにくい相手にはこの射撃が一番有効。
威力は高いが爆発条件が厳しく、単体でクリーンヒットを狙うのは難しい。
しかし、爆発条件が厳しい分、相手の押し出し効果を狙える。
距離を開ける目的で使いたいので近接神器相手にはできるだけ当てられるようにしたい。
ある程度に加速する前まではどの角度で壁に当たっても跳弾するので、閉鎖空間のあるステージではこの射撃の使いこなしがものを言う。
加速弾という特性に加え弾の停滞時間も長いほうなのでで、攻撃地点に射撃がたどり着く前に次の行動に移りやすい。
そのため通路のクリアリングや、逃げる相手の逃げ場を塞いだり、射撃の方向を警戒させたりして、見えない場所にいる敵をを炙り出して背後をとったりなど用途は様々。
連射と組み合わせることでクリーンヒットしやすくなる。
弾耐久が特に低く、使いこなしが重要な射撃の一つ。
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▲地を這う水弾その2!く、来るなぁ!!って時に

打撃

爆筒の中でも低いほう。近接よりも距離をとって戦いたいところ。

コンボ打撃

☆威力10.5→5.2→16.3 合計値32.0
打撃範囲が狭く隙が大きいわりには威力が低い。
近接には打撃以外で対応した方がよさげ。
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▲打撃は不得意なんです…

ダッシュ打撃

☆威力5.2×3+20.7 合計値36.3
威力も後隙もパッとしない。
封印してもいいだろう。
cannon_poseidon_ダッ打
▲必殺ポセイドンフラッシュ!

空中

打撃の最終段がなぜか斬撃属性になる。

連射

☆威力10.7 ★射程94.5m

連射の速度が更に上がり、リロード間隔が短くなるのでほぼ撃ちっ放し。
その連射の勢いは文字通り放水のごとし。ただし単発威力は強化必至。

ため射撃

☆威力 弾:10.3 爆風:30.2+? (射撃場での確認は難しい) ★射程124.4m

貫通性能がなくなり、敵に当たると即爆発する。
威力や勢いは空中戦補正も相まって申し分ないのだが
射撃無効のコメトやガニュメデなどが出てくると途端に使い勝手が悪くなる。
至近距離に寄られると、速い弾速と高まった誘導性が完全に仇となってため射撃が当たってしまう。
射撃場で試すと、コメトが画面端から出てこようとしただけでも当たる。

テクニック

爆撃

ポセイドンの立ち射撃は下方向への加速が強く、ある程度の高さから落とすことで地面に着弾した時爆発するようになる。
上から射撃が降って来る上に、爆風の範囲も広いため回避が難しい。
射程に関係なく任意の場所で起爆させることができるため、射程を延ばしたことによって時限爆破を当てることが難しくなっているときは必須に近いテクニック
エイムを限界まで上に向けることで平地でも爆撃が可能だが、こちらは大体30m地点で爆発するため慣れが必要。

ジャンプ爆撃

近距離で「爆撃」を起こすためのテクニックだが、こちらはポセイドンだけが使えるテクニックというものでもなく、
ポセイドン・ドゥーム・ソニックウェーブ・ロッカという一部の爆筒が使えるテクニック。
空中では地上にいる時よりも下方向にエイムが可能で、空中では地上よりも鋭い角度で地面に射撃を刺すことができる。
上で挙げた爆筒は空中で下方向へエイムし射撃した時のみ、その場で爆発を起こせる爆筒たちである。
厳密に言うと他の3つの爆筒と違い、ポセイドンはギリギリ角度が足りていないが、
ジャンプ系奇跡の最高高度の半分ぐらいの高さから落とすことで、重力加速による角度も付きその場で起爆が可能になる。
使用するタイミングとしては、反射板の向こうの敵を攻撃するときや近距離へのカウンターとして使用する。

転がし

ポセイドンの後ろダッシュ連射は地面に着弾しても消えることはなく、地面を這うように敵に向かうという特殊な弾。
なので、敵に直接エイムを向けずに地面に撃ちこんで、最初から射撃を地面を這わせるというテクニック。
地面を這うような弾自体が少ないのと、溜め射撃と併用すると非常に見え辛いので回避されづらくなる。


シングル攻略

マルチ戦略

連射型

爆筒の中では強めの連射を中心に戦う型。
慣れるまでは扱いが難しいポセイドンの中では割と使いやすい型で、ポセイドンに触れてみるときはこの型でやってみるといいだろう。
蝉剥がしと削りに立ち連射を使用し、メインウェポンとしてダッシュ連射(特に後ろダッシュ連射)を使用する。
連射は相手の位置を少しずらす効果を持ているので、誘導が弱い神器が相手の場合適当に連射を撃っているだけで完封できたりもする。
後ろダッシュ連射の特殊な軌道や立ち連射の手数を利用して当てていく間隔をつかもう。

ため射撃型

爆筒としては基本の型で、爆風を伴うため射撃を中心に立ち回る型。
他の爆筒と似た性能を持つ前ダッシュ射撃を主体に戦っていくのをお勧めする。
ポセイドンの爆風はソニックウェーブやレオなどと同じくとてつもなく大きいので、壁や床を軽く貫通する。
ポセイドンは時限爆破するタイプなのでその距離を理解しておくとぐっと戦いやすくなる。
弾耐久はかなり低いので、どのような攻撃が有効なのかもつかみたいところ。
他の爆筒と似たような立ち回りが基本なので特筆することはあまりない。
ジャンプ系統の奇跡を入れると引き撃ちがしやすくなるので、近接がきついと感じたらジャンプ系の奇跡を入れてみよう。
この型で後ろダッシュ射撃の特性をつかもう。

射撃型

すべての射撃をまんべんなく使っていくポセイドンの真骨頂。
型というほど凝り固まった戦法ではないが、ポセイドンを使う上で最終目標にしたいスタイル。
立ち連射で空蝉や気合を消費させたり、ため射撃に合わせて連射をばら撒いて攻撃したり、「爆撃」等のテクニックを使ってみたり、
選択肢は多いが状況に合わせて溜め射撃、連射を使い分ける必要があるので慣れないとうまく立ち回れない。
上の2つの戦い方を先にしておくとコツをつかみやすいかもしれない。

スキル考察

スキルは防御系、耐久、状態異常系、射程、誘導、移動系、回避、射撃火力スキルが有力候補。
・防御強化
圧倒的火力でサクッと撃破するタイプではないので、使い慣れていない時や回避に自信がない時はつけておくと安心。
特に杖が苦手なので全防御よりも射撃防御を推奨。
押し流せないアーマー打撃はやや苦手だが、ある程度は奇跡でカバーができるので打撃防御、吹っ飛び抵抗の優先度は低い。
・発動属性付与
手数が多いポセイドンは蓄積タイプよりも確率タイプとの相性が良い。杖等の遠距離系に強くなる震え・混乱か、連射が当てやすくなる麻痺を推奨。
ポセイドンのため射撃は大きく相手を吹っ飛ばすのでため射撃での状態異常発動を狙うなら、吹っ飛び中に状態回復されても効果がある回転付けもあり。
・弾強化
射程スキルは連射と前、横ダッシュ射撃が長射程になりかなり使いやすくなるが、
立ち、後ろダッシュ射撃等の加速弾が扱いづらくなり、溜め射撃の時限爆破も当てにくくなるため使い勝手は悪くなる。場合によっては射程-もあり。
誘導は一度にすべての射撃を強化できるため、全射撃を使うことを目標としたこの型ではかなり有効なスキルなので優先度は高め。
弾耐久が低いため相殺強化はあまりお勧めできないが、場合によってはかなり有効なので入れてみるのもあり。ただし仮想敵はちゃんと決めて入れよう。
・運動性能強化
ポセイドンはかなり位置取りが重要な神器なので、移動強化は欲しいところ。ステ歩行を使う機会が多いので歩行+もしくは移動速度+を推奨。
ステ歩行がスタミナ消費が少なく、もともとスタミナは多いのでスタミナ強化は入れなくても構わない。
弾耐久が低く相手の攻撃を回避してから反撃…という場面が多いので回避スキルはぜひ入れておきたいところ。
・威力強化
仕様機会が多い連射系統、またはすぐさま回避行動に移れる立ち射撃の強化を推奨。
多くの射撃を使い分けるのが目標だが、火力スキルばかり入れるのは無駄なので、入れるとしても1つか2つにしておこう。

奇跡考察

・対近距離奇跡
流星、地雷など。この神器の場合はジャンプ系統も入る。
打撃が弱く、射撃による近接カウンターも苦手なので、対応力を上げるために何か一つは入れておきたい
ジャンプによる任意起爆が可能になって近接戦闘が得意になり、近接神器への牽制と遠距離神器への特攻が可能になる。
「ジャンプ」は大きさと使用回数、「グライダージャンプ」は逃げにも使えて起爆受付時間も長めで、
「ロケットジャンプ」は近接戦闘の更なる強化、と利点は様々だがジャンプ系はどれか一つは入れておくと便利。
・逃げ奇跡
テレポート、グライダージャンプ、超速ダッシュなど。
ポセイドンは位置によってかなり得意、不得意が変わる神器で位置取りがかなり重要。
射撃で敵を無理やり動かすということもできるが、自ら動く手段もあると心強い。
天使になった時にも有効なので何か一つは入れておこう。
・回避・防御系奇跡
反射板、空蝉、花火、死んだふりなど。
相手の弾を打ち消しつつ攻撃ということが苦手なので、これらの奇跡で相手の隙を作りそこを狙うような立ち回りをしたい。
こちらも天使化後でも有用なので入れておくといいだろう。
瞬発火力はあまり高くないのでアーマー系奇跡でのゴリ押しは効果薄。
・攻撃強化系奇跡
発動属性付与、クイックチャージ、ホーミング強化、気合ためなど。
瞬発火力はあまり高くないので、単純火力を上げる気合ため、手数を増やすクイックチャージ、
当てやすさを上げるホーミング強化、相手側を弱体化させ、自分を相対的に強化する発動属性付与などで瞬発火力の底上げを狙う。
避けて攻撃が基本でゴリ押しはあまり向かない神器なので、まずはこれらをぬいて立ち回ってみて、必要だと思った時に入れてみるのがいいだろう。

  • 最終更新:2013-10-20 00:18:21

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